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2018年05月8日 

中国・四国アルコール関連問題学会山口大会

学会の名称

第35回 中国・四国アルコール関連問題学会山口大会

会議のテーマ 発達障害と依存症
~私たちの支援は届いているのか~
会期 2018年8月24日(金)13:00~17:50
2018年8月25日(土)9:00~12:30
会場 COCOLAND (ココランドスポーツ&リゾート)
山日県宇部市上宇部75番地 ときわ湖畔
http://www.cocoland.co.jp/

※開催案内に宿泊費の記載漏れがありました。
会場(ココランド)での宿泊は1泊6000円となります。
大変申し訳ありませんでした。皆様のご参加をお待ちしております。
プログラム 24日(金)プログラム

12:30~受付
13:00~13:10 開会式
13:20~16:00 一般演題
16:20~17:50 特別対談
  「発達障害のあるアルコホーリクの回復のキセキ」 
  話し手:川口潤氏(マック・チャレンジサポートスタッフ)
  聞き手:岡﨑直人氏(ジャパンマック 精神保健福祉士)
18:30~20:30 懇親会
21:00~    夜間集会



25日(土)プログラム

08:30~    受付
09:00~10:30  特別講演
  「発達障害的な視点でみるアルコール依存症(仮)」
  講師:原正吾氏(川崎医科大学精神科学 講師)
  座長:堀井茂男氏(慈圭病院 院長)
10:40~12:20  シンポジウム
  「発達障害と依存症~私たちの支援は届いているのか~」 
  コーディネーター:田中増郎氏 (高嶺病院 医師)
  助言者:原正吾氏(川崎医科大学精神科学 講師)
  シンポジスト:長尾早江子氏(呉みどりヶ丘病院 院長)
  川口知栄子氏(三光病院 臨床心理士)
  佐藤寛志氏 (島根県立心と体の相談センター 精神保健福祉士)
  赤﨑敦子氏 (宇部市高齢者総合支援課 主任介護支援専門員)
12:20~12:30 閉会式

運営事務局 医療法人信和会 高嶺病院(担当)岡村
〒759-0134 山日県宇部市大字善和187-2
Tel.0836-62-1100
info@koryohp.com
http://koryohp.com/35yamaguti



ポスター
開催案内
申し込みの手引き
参加申し込み

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2018年04月16日 

日本アルコール関連問題学会京都大会

学会の名称

平成30年度 アルコール・薬物依存関連学会合同学術総会
第53回日本アルコール・アディクション医学会学術総会
第40回日本アルコール関連問題学会

会議のテーマ 第53回日本アルコール・アディクション医学会学術総会
「依存症研究―生命医科学への展開―」
第40回日本アルコール関連問題学会
「回復への希望~様々な依存、広範な支援、連携の構築~」
会期 2018年9月8日(土)~11日(火)
会場 国立京都国際会館
※9月8日のみ龍谷大学深草学舎で開催

龍谷大学深草学舎(※9月8日のみ)
〒612-0021 京都府京都市伏見区深草塚本町67
TEL:075-642-1111(代表)
URL:http://www.ryukoku.ac.jp/

国立京都国際会館
〒606-0001 京都市左京区宝ヶ池
(正式住所:〒606-0001 京都市左京区岩倉大鷺町422番地)
TEL:075-705-1229(営業推進部代表)
URL:http://www.icckyoto.or.jp/
主催 第53回日本アルコール・アディクション医学会学術総会
会長 竹井 謙之(三重大学大学院医学系研究科消化器内科学教授)
第40回日本アルコール関連問題学会
会長 辻󠄀本 士郎(ひがし布施クリニック院長)
運営事務局 株式会社コングレ内
〒102-8481 東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル6F
TEL:03-5216-5318 FAX:03-5216-5552
E-mail:alcohol2018@congre.co.jp



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2018年03月10日 

東北アルコール関連問題研究会が東北アルコール関連問題学会に移行します

  この度、東北アルコール関連問題学会発足にあたり、ご挨拶申し上げます。
  本学会の成り立ちを振り返りますと、東北6県の研究会立ち上げが提案されたのが、昭和63年に宮城県松島で日本アルコール関連問題研究会が開催された折でした。平成元年に各県の代表者数名を世話役として会が発足、平成元年に第1回 東北アルコール関連問題研究会が岩手県で開催されました。以降、年に一度の会合を重ね東北6県の連携と融和を目標としてきた我々の会は、各県の温泉を巡り親睦を深めてまいりました。
  そんな中、平成23年3月11日に東日本大震災が発生し、災害関連として飲酒問題患者や自殺問題が増加しました。研究会は情報交換のみならず、各地での経験や苦労を語り合い労い合う場ともなり、絆は一層強くなりました。
 また、平成25年12月に待望の「日本アルコール健康障害対策基本法」が成立しました。現在、都道府県における推進計画が検討されていますが、依存症・嗜癖問題は、薬物・ギャンブル・インターネット等、様々な広がりを見せています。こんな折に、東北のアルコール関連問題研究会が学会として躍進することは、現在までの29回開催が基礎となり、意義深いものと考えます。
 引き続き、医療、福祉、行政、司法、自助グループ、回復施設とさまざまな分野の方々との連携を密に、東北のネットワークをより力強くする拠点のひとつとして機能し、そして、関係者の皆さまが楽しく集い、交流できる場所となれたら幸いです。
 今後ともよろしくお願いいたします。

2018年01月29日 

第30回 九州アルコール関連問題学会  長崎大会

「広げよう!依存症の回復と支援」
-モノからコトへの依存症対策-


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会期:平成30年3月16日(金)・3月17日(土)
会場:長崎ブリックホール
主催:九州アルコール関連問題学会
第30回九州アルコール関連問題学会長崎大会 >


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